寒肥作り

寒肥を作りました。といっても金だらいに米ぬかや油かす等を混ぜただけです。このまま1~2日なじましておきます。レシピは以下の通りです。左の短毛丸は5号鉢です。

寒肥

寒肥レシピ
米ぬか:2kg
油かす:1kg(菜種)
 魚粉:1kg(カツオ節と煮干し混合自家製)
草木灰:1kg(庭木の落ち葉 自家製と足りない場合は購入)
 骨粉:300g(牛骨粉)
卵殻粉:500g(自家製粉末)


以前の日記でも書いていますが、草木灰は有機質から作られているので、有機質肥料に分類されている場合が多いですが、完全燃焼し酸化された物は無機質ですから有機肥料ではありません。
話は変わりますが、これまでは植物は有機質のままでは栄養分を吸収できず発酵し完全に無機質になった状態ではじめて吸収できると言われていましたが、最近の研究では有機質肥料そのままでも吸収できるらしいです。ですから無機質の肥料だけで育てるより、有機質との混合の方がいいのかもしれません!

我が家の場合常緑樹がほとんどなので、有機質の肥料より本来は発酵させた無機質の肥料(発酵油かすなど)のほうがいいので、常緑樹には発酵油かすも混ぜて与えてます。花壇は宿根草がほとんどなので、今日作った有機質肥料のみ与えています。
実際に寒肥を施す場合、自家製腐葉土と一緒に埋めたり、樹木に合わせて、葉肥を増やしたり、花肥を増やしたり調整しています。
現在開花中のサザンカは花後に与えます。また蕾を沢山着けているツバキには、薄めの速効性の発酵水肥を与える予定です。

自家製腐葉土は庭木の剪定時の枝や葉っぱで作っているのでけっこう太めの枝などが混じっているので鉢植えには使わず、もっぱら庭の土壌改良に使っています。
腐葉土作りは、底にヒビが入った60Lのゴミバケツ3ヶ(底に直径2cmほどの穴を適当にあけています)に庭の落ち葉を入れ米ぬかやお茶の葉、コーヒーの粉なども適当に混ぜています。そして1000倍の木酢液や米のとぎ汁などを乾いてきたら適宜散布して作っています。庭の土の上に直接置いているので、下から大量のミミズが入ってきてどんどん土に替えていってくれますが、結構太い枝なども入れているので、完成までに半年以上かかります。



今日のこよみ
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寒肥

昼休みに寒肥を作りました。といってもバケツに米ぬかや油かす等を混ぜただけです。このまま1~2日なじましておきます。レシピは以下の通りです。

寒肥レシピ
米ぬか:2kg
油かす:1kg(菜種)
 魚粉:1kg(カツオ節と煮干し混合自家製)
草木灰:1kg(庭木の落ち葉 自家製と足りない場合は購入)
 骨粉:300g(牛骨粉)
卵殻粉:500g (自家製粉末)


以前の日記でも書いていますが、草木灰は有機質から作られているので、有機質肥料に分類されている場合が多いですが、完全燃焼し酸化された物は無機質ですから有機肥料ではありません。

我が家の場合常緑樹がほとんどなので、有機質の肥料より本来は発酵させた無機質の肥料(発酵油かすなど)のほうがいいと思います。ただ花壇などは有機質肥料のほうがいいかな?!
実際に寒肥を施す場合、自家製腐葉土と一緒に埋めたり、樹木に合わせて、葉肥を増やしたり、花肥を増やしたり調整しています。
現在開花中のサザンカは花後に与えます。また蕾を沢山着けているツバキには、薄めの速効性の発酵水肥を与えています。

自家製腐葉土は庭木の剪定時の枝や葉っぱで作っているのでけっこう太めの枝などが混じっているので鉢植えには使わず、もっぱら庭の土壌改良に使っています。


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高希釈の液肥の作り方

多くのサボテンや多肉植物は根が弱く、またサボテンなどの体液より濃い液体肥料を与えると浸透圧の関係でサボテンや多肉葉内の体液(水分)が逆に培養土に流れ出てしまい、数日で完全に干からびたりします。そのため化学肥料、特に即効性のある液肥を与える場合は、サボテンや多肉の品種にもよりますが、草花用の10倍程度から始めないと危険な場合もあります。例えばハイポネックス草花用を与える場合は5000倍から10000倍に希釈した液肥を作らなければなりません。

皆さんはどうやって5000倍とか10000倍とかの高希釈の液肥を作っておられるのでしょうか?

我が家はサボテン、アロエ、多肉植物以外の観葉植物や花の鉢植えも数多くあるので大量に作ってもそれほど問題はありませんが、小型のサボテン数鉢ぐらいでしたら消費するのが大変ですよね!

今回は少量の高希釈液肥の作り方を紹介します。
ただしこの方法は私のようなアバウトな人間向きで、正確に作りたい几帳面な方には向いていません。

高希釈の液肥の作り方

例えばどこのホームセンターにも置いてある、草花用のハイポネックスの原液6-10-5ですが、このボトルは口が広く、1ccだけ計り取るのは大変難しいです。(ハイグレードシリーズはもう少し使いやすくなってはいますが一滴一滴だすのは難しいです。)
ですから私は液肥を別の容器に移し替えています。
使っているのは写真のような100均で買った、旅行に化粧水などを小分けにして持って行くための50mlのプラスティックボトルです。
これだと一滴一滴だせるので大変便利です。(中身が分かるように私はN-P-Kの比率を書いています。)
写真下のスプーンも数年前に100均で買った、調理用の計量スプーンの少々用1ccスプーンです。
ですから1ccを計り取るにはこの計量スプーンに少しずつ入れていけば簡単に計れます。(家で使っていた計量スプーンには形状が浅いタイプと深いタイプのものがありましたが、浅いスプーンは計りづらいですので深いタイプのものを使っています。最近では0.1cc、0.25cc、0,5ccなどのスプーンも販売されています)
しかしサボテン用に10000倍の液肥を作ろうとすると1ccだと10Lもの液肥が出来てしまいます。これではあまり意味がありません。
そこで、 少々用のスプーンに何滴でいっぱいになるか数えました。
すると10滴でほぼすりきりでした。(すりきりぐらいが丁度1ccになるのかは分かりません。もしかしたら少ないかも?)
肥料の種類によって粘性が変わるので、いろいろ確認しましたがほぼ同じでした。
これにより一滴はほぼ0.1ccだと言うことにしました。
ですから10000倍の液肥を作るときは、1Lのペットボトルにゆっくり一滴を垂らし、水をほぼ一杯までいれ、よくふって完成です。

高希釈の液肥を作る場合、少量を計りとることも重要ですが、よく撹拌し均一にすることはもっと重要です。
ですからペットボトルで作る場合、よく振り回せば簡単に均一に混ぜ合わせられるので、たいへんいいのです!!

私はいろいろな倍率が簡単に作れるよう に、250ml、500ml、1L、2Lのペットボトルを用意して使い分けています。
計量スプーンの誤差や一滴の出し方(押す力やスピード)のバラツキでも誤差が生じますが、少量を簡単に作れるので私はいつもこの方法です!

小分けにしたボトルは半透明の容器なので、保管は光の当たらない場所で保管します。

サボテンや多肉植物でも通常の500倍や1000倍でも肥料焼けしたり、枯れたりしない品種も結構ありますが、そういう品種は爆発的に大きくなったりして身割れを起こしたり、徒長しすぎて病害虫に弱くなったりしますので、そういう品種でも2000~4000倍程度で使用するのがいいと思います。特に窒素が多い液肥はより薄めた方がいいようです!
サボテンに限らず、元肥で育てるのが基本です!!
ですから元肥をしっかり入れ、それでも足りない場合液肥で追肥するのです!!!



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普通肥料と特殊肥料

さて前回たい肥や肥料の定義について少し書きましたが、今日は肥料についてもう少し詳しく調べていこうと思います。
肥料は普通肥料と特殊肥料に分けられていることは話済みですが、ではそのなかには、どのように区分されまた分類されているか見ていきましょう。

普通肥料は以下のように区分されそれぞれ肥料の種類があります。

1)窒素質肥料
・硫酸アンモニア、塩化アンモニア、硝酸アンモニア、硝酸アンモニアソーダ肥料、硝酸アンモニア石灰肥料、硝酸ソーダ、硝酸石灰、硝酸苦土肥料、腐植酸アンモニア肥料、尿素・・・・・
2)りん酸質肥料
3)加里肥料
4)有機質肥料
5)複合肥料
6)石灰質肥料
7)けい酸質肥料
8)苦土肥料
9)マンガン質肥料
10)ほう素質肥料
11)微量要素複合肥料
12)汚泥肥料等
13)農薬その他の物が混入される肥料

1)の窒素質肥料だけでも、20以上の種類があります。
また化学薬品のような名前が並び、一般人にはあまり興味がでるようなものではなさそうなので、肥料成分の主な役割などについて触れる事にします。
肥料成分には、植物が多量に必要とする多量必須元素と微量必須元素等がありますがそれぞれの成分の植物に対する生理作用等は、以下の通りです。

1)窒素質肥料
多量必須元素 窒素の元素記号Nで表記される事が多い)
窒素質肥料の主成分の窒素は植物の細胞の原形質の主な成分であるタンパク質などを構成する成分です。
そして主な働きは
細胞の分裂・増殖に必要で、根、葉、茎の発育、繁茂を促し、養分の吸収、同化作用を盛んにします。
ですから生育初期には欠かせない成分であり、俗に「葉肥え」と呼ばれているものです。
窒素成分が不足すると葉が小さくなったり、色が薄くなったり、生育が遅れるなどの症状がでます。逆に窒素過多になると枝葉が茂りすぎたり、徒長するため細胞組織が軟弱になり病害虫に侵されやすくなったりします。
また葉物野菜などに大量に硝酸態窒素を含む肥料与えた場合、大量の硝酸態窒素が葉に残留し、そういった野菜を大量に摂取すると体内で還元され、酸素欠乏症を引き起こしたり、発ガン性物質を生成する危険性が指摘されています。

2)りん酸質肥料(多量必須元素 実際にはりん酸ですが園芸関係ではりんの元素記号Pで表記される事が多い)
りん酸は植物中の核酸、酵素の構成成分です。
主な働きは、
作物の生長を早め、根の発育を促し、発芽力を盛んにします。また株の数や根、茎、葉の数を増やし、花や実の収穫量を高め、品質を良くします。
ですから、「花肥え」や「実肥え」とも呼ばれています。
りん酸は土に含まれるアルミニウムや鉄などと結合するため、植物が吸収できない形になりやすく不足しやすいようです。
特に関東ローム層のような火山灰土はりん酸を吸着しやすいので多めに施す必要があります。ですから関東ローム層の赤土を団粒化した赤玉土は当然りん酸を吸着しやすいので、赤玉土主体の培養土の場合を使う場合は骨粉などのりん酸肥料を多めに施す必要があります。
リン酸は上述のように不足になることはあっても、過剰になる事は稀なようで、もし起こった場合は、鉄や亜鉛の欠乏症を引き起こすことが知られています。

3)
加里(カリ)肥料多量必須元素 カリウム(加里)の元素記号Kで表記される事が多い)
植物中のデンプン、タンパク質の生成、移動、蓄積に役立ちます。
主な働きは、
水分の蒸散作用を調節し、根の発育を早めます。開花、結実を促進し、日照の不足を補います。
ですから、「根肥え」と呼ばれています。
カリが不足すると軟弱になり、倒れやすくなったり、病害虫に侵されやすくなったりします。
また日照が不足しがちな梅雨時などに与えると、効果が大きいと言われています。
カリウム不足は窒素の過剰とセットになって表れることが多いようで、窒素過剰の場合カリウムも補ってバランスを取ってやる必要があります。カリウムもリン酸と同様に過剰になることはほとんど無いようですが、過剰になった場合は、カルシウムやマグネシウムの吸収を阻害してカルシウムやマグネシウムの欠乏症を起こすことがあるようです。

農業生産資材情報センター 利用技術情報から一部転載しました。
今日はこのあたりまで

朝の最低気温は予報よりずっと高く0.5度でしたが、風が大変強く8m以上の風が吹いていました。
また日差しはあったものの、気温は4度までしか上がらず、寒かったです。


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寒肥(かんごえ)

お昼に、庭に寒肥(かんごえ)を施しました。
肥料は昨日のうちに混ぜ合わせておいた有機肥料です。
草木灰は有機質から作られているので、有機質肥料に分類されている場合が多いですが、完全燃焼し酸化された物は無機質ですから有機肥料ではありません。

レシピは以下の通りです。

寒肥レシピ
米ぬか:2kg
油かす:1kg(菜種)
 魚粉:1kg(カツオ節と煮干し混合自家製)
草木灰:1kg(庭木の落ち葉 自家製)
 骨粉:300g(牛骨粉)
卵殻粉:500g (自家製粉末)

庭の広さは55平米ほどあるので、寒肥だけでこれぐらいは必要になります。またヒバやイヌマキ周辺には上記寒肥にプラス油かすを追加したり、キンモクセイ、サルスベリ周辺には骨粉を追加したりして、葉肥(はごえ)や花肥(はなごえ)よりに調整しました。


今日も日差しほとんどありません。
1月の日照時間は平年の30%減です。

景気の影響か??


肥料や培養土について興味のある方は、左のカテゴリー欄の「肥料」や「培養土」をクリックしてみてください。参考になる記事が見つかるかも知れません。



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たい肥について

今日は最高気温が15度台と11月中旬並みの気温になりました。また小雨がずっと降り続いていて日差しが全くありませんでしたから余計に寒く感じました。
外に出している熱帯性の観葉植物をそろそろ室内にいれないといけません。
アサガオも最後の力を振り絞って咲いています。このアサガオはゆき姫という品種で真っ白の花びらが半八重に拡がります。(我が家では八重にならない花の方が多いですが、下の写真では左の花が半八重咲きになっています。)

アサガオゆき姫

昨日の日記に書いたとおり、
サボテン用たい肥の作り方を記載します。俗に言うぼかし肥料に近いです?

レシピは以下の通りです。
腐葉土  20Kg
米ぬか   2Kg
油かす   1Kg
草木灰   1Kg
魚粉   0.5Kg
砂糖   0.1~0.05Kg
卵の殻、カキ殻、カニの甲羅等の粉末、骨粉、乾燥鶏糞などを混ぜます。

1000倍の木酢液を少しずつ加え、材料を攪拌しながら、ぬか床よりも少し堅めな感じまで加えます。

そして発酵を待ちます。
発酵しにくい場合は、ヨーグルトを水でとかし、加える場合もあります。またEMミラコンなどの発酵促進剤を使う時もあります。

一般用のたい肥にするには腐葉土以外の資材をだいたい1.5~2倍にして加えますが、観葉植物用には油かす、魚粉の比率を高めに、草花用には米ぬか、草木灰の比率を高めにします。

腐葉土と油かすはホームセンターで購入しています。
私が購入している腐葉土は20L入り1袋で6.8~7.2Kgほどなので3袋使用しています。乾燥させれば大体20Kgになります。

米ぬかは米屋で無農薬の米ぬかを貰っています。ぬか床用に貰っているのですが、最近は肥料に使う方が量が多くなって来ました。

草木灰は庭木の落ち葉で作ります。足りない場合は購入します。

魚粉は出汁をとった後の煮干しとカツオを乾燥させミルで挽いて完全に粉末にします。ミルは使わなくなったコーヒー用の大型のものを使用しています、少量ずつであれば小型の電動ミルでも可能です。
乾燥中は野良猫に注意が必要です!
我が家では2ヶ月で500g以上はできてしまいます。

卵の殻、カキ殻、カニの甲羅、骨粉なども家ででたものを十分に洗ってから乾燥させ、荒く砕いてからミルで挽いて粉末にして加えます。完全に粉末にしないと微生物により分解され、植物が吸収できる形にならないので注意してください。これらは電動ミルでは難しいです。挽き加減が調整できる手動のコーヒーミルが使いやすいです。

季節にも依りますが1~3ヶ月発酵、熟成させます。
完全に発酵すれば乾燥させ、2重にした黒のビニール袋に保存します。(遮光するためです)

肥料成分のバランスはN:P:K=13:17:10ぐらいのはずです。
ただし肥料の袋などに書かれている含有量ではありません。
あくまで窒素、燐酸、カリの比率です。やや燐酸が多い草花用のバランスに近いです。あえて含有量を計算すると、計算上ではN2.4% P3.2% K1.9%ぐらいのはずです。培養土に10~20%程度加えれば十分な元肥になるはずです。
以前母が腐葉土と間違って、庭土1:たい肥1でスイセンを育てたこともありますが、肥料焼けなどはしなかったみたいです。

サボテン以外にもアロエや多肉植物にもいい結果がでています!!
我が家のアロエは、キダチアロエ、不夜城、チネンシスの3種類です。
多肉系のテルナミ(照波)、クラッスラ(金のなる木)、サンセベリア(虎の尾)にも使っています。





今日のこよみ
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プロフィール

comet

Author:comet
京都在住です。
サボテン、リトープスなどのメセン、アロエや草花などいろんな植物を栽培中です!培養液栽培などもおこなっています!!

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